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  • プロテインの3つの効果とメリットとは?理想の摂取タイミングや注意したいポイントを解説!

    2023年9月7日



    健康志向の高まりや筋トレブームの影響もあり、プロテインを摂取する人が増えています。しかし、「プロテインって本当に必要?」「飲むタイミングはいつがベスト?」と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。

    この記事では、プロテインの基本的な役割や効果、気をつけたいデメリット、目的別の摂取タイミングなどをわかりやすく解説します。ご自身の生活スタイルに合ったプロテインの取り入れ方を見つけるヒントになれば幸いです。



    プロテインとは、日本語で「たんぱく質」のことを指します。私たちの身体の構成要素のひとつであり、筋肉・皮膚・内臓・爪・髪の毛など、あらゆる組織の主成分です。食事から摂取するたんぱく質は消化され、アミノ酸として体内に吸収され、再びたんぱく質として再構成されることで体づくりに役立ちます。

    プロテインと聞くと「筋トレをしている人だけが飲むもの」というイメージを持たれがちですが、実は日常生活を送るうえで欠かせない栄養素です。特に運動をしている人、ダイエット中の人、食事だけで十分な量のたんぱく質を摂取できない人にとって、プロテインは栄養補助として非常に有効です。

    また、たんぱく質は筋肉だけでなく、免疫機能を維持したり、ホルモンや酵素の材料になったりと多岐にわたる役割を担っています。こうした背景から、適切なたんぱく質の摂取は体調管理や美容の面でも大きな意味を持つのです。

    近年では、動物性・植物性といった原料の違いによるプロテインの選択肢も増え、ライフスタイルに合わせて摂取できるようになりました。まずはプロテインの基本的な役割を理解し、必要に応じて日々の生活に取り入れていきましょう。



    今やプロテインは単なる“筋トレ用の栄養補助”というイメージを超えて、私たちの健康や美容、日常のパフォーマンス向上にまで大きく関係しています。

    ここでは、プロテインを取り入れることで得られる主な3つの効果について、わかりやすく解説していきます。「なんとなく飲んでいる」という方も、効果を正しく知ることで、より自分に合った使い方が見つかることでしょう。

    ①筋肉の成長と修復を助ける


    プロテインは、筋肉の成長や修復を助けるために重要な役割を果たします。運動やトレーニングをすることで筋肉はダメージを受けますが、プロテインの摂取によってそのダメージを修復し、筋肉の成長を促します。筋肉を効率的に増やしたい方にとって、プロテインは欠かせない栄養素と言えるでしょう。

    ②カラダへの栄養補給ができる


    プロテインは、タンパク質を豊富に含んでいます。タンパク質は私たちの体にとって非常に重要な栄養素であり、カラダに必要な成分を補給するために欠かせません。プロテインを摂取することで、簡単にタンパク質を補給することができます。

    ③体質改善とダイエットのサポートができる


    プロテインは、体質改善やダイエットにも効果があります。タンパク質は空腹感を抑える効果があり、食欲をコントロールするのに役立つでしょう。

    また、筋肉を増やすことで基礎代謝が上がり、脂肪燃焼効果も高めることができます。プロテインを摂取することで、理想的な体づくりやダイエットをサポートできるのです。



    プロテインには筋力アップや体調管理に役立つメリットが多くありますが、すべてが「飲めば安心!」というわけではありません。過剰な摂取や飲み方を間違えることで、体に不要な負担をかけてしまうこともあるのです。

    ここでは、プロテインを摂るうえで知っておきたい主なデメリットについて詳しくご紹介します。しっかり効果を得ようと思っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

    必要以上にタンパク質を摂取しても効果は期待できない


    たんぱく質は身体にとって大切な栄養素ですが、必要以上に摂取しても余剰分がそのまま筋肉になるわけではありません。体内で利用されなかったたんぱく質は分解され、尿として排出されたり、エネルギーとして消費されたりするため、摂取量が多すぎても意味がないのです。

    むしろ、たんぱく質の過剰摂取は腎臓に負担をかける原因になることがあります。腎臓は体内の老廃物をろ過する役割を担っており、たんぱく質の代謝によって発生する窒素性廃棄物を処理する必要があります。そのため、腎機能に不安がある方は、医師と相談しながら摂取量を調整することが大切です。

    プロテインを飲むことで栄養バランスが偏り、他の重要な栄養素(ビタミン、ミネラルなど)の摂取が疎かになるケースもあるため、基本は食事からのたんぱく質摂取を心がけ、補助的に活用することが理想です。

    余分なエネルギーが体脂肪として蓄えられてしまう可能性がある


    プロテインもカロリーを含むため、摂りすぎれば余剰エネルギーとして体脂肪に変換されます。特にダイエット目的でプロテインを活用している方にとっては、必要以上に摂取することで逆に太ってしまうという本末転倒な結果になることも。

    たとえば、1食分のプロテインパウダーには100〜150kcal程度のエネルギーが含まれているものが一般的です。これを1日に複数回摂取すれば、それだけで1食分に近いカロリー摂取になってしまいます。加えて食事内容も高カロリーになっていれば、たんぱく質とはいえ脂肪として蓄えられる可能性は十分にあります。

    プロテインはあくまで補助食品であり、過信して食事の代替としないこと、また1日の総摂取カロリーを意識しながら取り入れることが重要です。運動量や体型の目標に応じて、必要な量だけを摂るようにしましょう。

    胃痛や下痢などの不調を引き起こすことがある


    プロテインを飲み始めたあとに「お腹がゴロゴロする」「下痢になってしまった」といった症状を訴える方もいます。これは主に、乳製品に含まれる乳糖(ラクトース)に対する耐性の有無が関係しています。特にホエイプロテインやカゼインプロテインなど乳由来のものは、乳糖不耐症の方にとっては消化が難しいことがあります。

    また、一度に大量のたんぱく質を摂取すると、消化器系が追いつかず、胃痛や腹部膨満感を引き起こすことも。これらの不調は、摂取量の調整やプロテインの種類を変更することで改善できることが多いです。

    たとえば、植物性のソイプロテインは乳糖を含まず、比較的お腹に優しい選択肢です。自分の体質に合ったプロテインを選ぶことで、体への負担を抑えながら安心して取り入れることができます。



    プロテインは、いつ摂取するかによって効果の出方が変わるといわれています。目的や生活スタイルに応じて、タイミングを工夫することで、より効率的にたんぱく質を体内に取り入れられます。

    ここでは、プロテインの理想的な摂取タイミングと、それぞれのメリットについて解説していきます。効果をしっかり得るためにも、適切なタイミングを覚えておきましょう。

    運動直後の45分以内


    運動直後の45分以内のプロテイン摂取は非常に重要です。運動を終えた後は、筋肉が栄養と回復を求めている最適なタイミングです。特に運動後の45分間は、筋肉へのアミノ酸供給が最大3倍に増加します。つまり、このタイミングにプロテインを摂取すると、筋肉の修復と成長をサポートできるのです。

    さて、もしあなたが「えっ、なんで45分も待たないといけないの?」と思っているなら、おめでとうございます!あなたは素晴らしい疑問を持っています。実は、この45分間には理由があります。運動後は、筋肉が活発にアミノ酸を吸収しやすくなる状態なのです。なぜなら、運動によって筋肉が損傷し、瞬間的に栄養が求められるからです。

    しかし、ここで注意が必要です。45分以内にプロテインを摂取することは重要ですが、摂り過ぎには気をつけましょう。一度に大量のプロテインを摂るのは効果的ではありません。適切な摂取量は、体重1キロあたり0.25~0.4グラムのプロテインです。ですから、自身の体重に合わせて摂る量を調節しましょう。

    また、もし運動直後にプロテインを飲むのが面倒だと感じる場合は、プロテインを運動前に準備しておくこともオススメです。そうすれば、運動後すぐに飲むことができますよ。

    「えー、なんだか面倒くさいな」と思っているかもしれませんが、プロテインの効果的な摂取はかっこいい体を作るための重要なポイントなんです!だから、ぜひこの45分以内のタイミングを意識してプロテインを摂取してみてください。驚くほどの結果を実感できるかもしれませんよ!

    就寝前


    就寝前にプロテインを摂取するのはなぜ重要なのか、さっそく見ていきましょう。

    まず、眠っている間もカラダは成長ホルモンを分泌し続けています。成長ホルモンとは、筋肉の成長や修復を助ける大切なものです。だからこそ、トレーニングと一緒にプロテインを摂取することで、成長ホルモンの働きを促進できるのです。いい感じですね!

    えっ、でも「寝る前に何も食べずに寝る方がいい」と聞いたことがあるって?それは正しいかもしれませんが、プロテインは特別なんです!寝る前にプロテインを摂取することで、成長ホルモンの働きを促して、傷ついた筋肉をしっかり修復することができるんですよ。

    でも、注意!寝る直前にプロテインを摂ると胃に負担がかかることがあります。だから、寝る30分~1時間ほど前に摂取するのがベストです。そうすることで、成長ホルモンの働きを最大限に引き出せるんです。 

    寝る前のプロテイン摂取は、筋肉の成長や修復をサポートするためにとても重要です。寝る前にプロテインを摂取して、成長ホルモンの力を引き出しましょう!

    朝食時


    朝食時は、体が水分や栄養素を不足している状態で目覚めることが多いですよね。昨夜の夕食から12時間以上も経っているわけですから、体は新鮮なタンパク質を欲していることでしょう。つまり、プロテインを摂取する最適なタイミングなのです。

    おっと、ここで注意ですよ。「食事代わりにプロテインを摂取する」という考えに走ってはいけません。プロテインには必要な栄養素以外は含まれていませんので、バランスの取れた食事は別途摂るようにしましょう。

    では、朝食時にプロテインを摂取するメリットは何なのか?朝食は一日のエネルギー源となる重要な食事ですが、タンパク質も欠かせません。タンパク質は筋肉の成長と修復に欠かせない栄養素ですから、朝食でしっかりと補給しましょう。

    さらに、朝食時にプロテインを摂取することで代謝が活性化し、エネルギー消費も増えるんです。つまり、ダイエットや体質改善にも効果的ですよ。

    朝食時にプロテインを摂るのは簡単です。プロテインパウダーをお気に入りの飲み物に混ぜて、朝食代わりに飲むだけ!栄養バランスもばっちりです。忙しい朝でも、朝食にプロテインを取り入れることで爽やかなスタートを切れますよ。プロテインをしっかりと摂って、理想の体を手に入れましょう!



    プロテインとひとことで言っても、その種類はさまざまです。主に「ホエイプロテイン」「カゼインプロテイン」「ソイプロテイン」の3タイプに分かれていて、それぞれに吸収スピードや特徴、向いているタイミングなどが異なります。

    自分の目的や体質に合ったプロテインを選ぶことが、より効果的な摂取につながります。ここでは、それぞれの特徴やメリットを詳しくご紹介しますので、「どれを選べばいいかわからない…」という方もぜひ参考にしてみてください。

    ①ホエイプロテイン


    ホエイプロテインは、牛乳から乳脂肪やカゼインなどを取り除いたあとに残る「乳清(ホエイ)」から作られています。吸収が非常に早いのが特徴で、飲んでから短時間で体内に取り込まれるため、筋トレや運動直後の栄養補給に最適とされています。筋肉の修復・合成をサポートする「BCAA(分岐鎖アミノ酸)」を豊富に含んでいる点も、トレーニングをする人から人気を集める理由です。

    また、ホエイプロテインは味のバリエーションが豊富で、粉っぽさが少なく飲みやすい製品も多いため、初心者にも取り入れやすいタイプといえます。一方で、乳糖を含むため、乳糖不耐症の人はお腹を壊す可能性も。心配な方は「WPI(ホエイプロテインアイソレート)」という乳糖を除去したタイプを選ぶと安心です。

    日常的にトレーニングをしている方、筋力アップを目的とした方には、ホエイプロテインが非常に効果的です。ただし前述のとおり、飲むタイミングを意識しないと効果が薄れる可能性もあるため、できるだけ運動後45分以内に摂取するようにしましょう。

    ②カゼインプロテイン


    カゼインプロテインは、ホエイと同じく牛乳を原料とした動物性のたんぱく質ですが、吸収スピードが遅いという特徴を持っています。ホエイが素早く体に吸収されるのに対し、カゼインは胃の中で固まりやすく、ゆっくりと時間をかけて消化・吸収されていくため、長時間にわたって血中のアミノ酸濃度を安定して保ってくれます。

    この特性から、カゼインプロテインは「就寝前」に飲むのに適しています。睡眠中は食事を摂ることができないため、カゼインを摂取しておくことで、寝ている間もたんぱく質が供給され続け、筋肉の分解を防ぐ働きが期待できます。また、食間の長時間にわたる空腹を防ぎたい時にもおすすめです。

    さらに、満腹感を持続しやすいというメリットもあるため、ダイエット中の方が間食代わりに取り入れることで、余分なカロリー摂取を防ぐサポートにもなります。ただし、ホエイよりも粉っぽさが強く、やや溶けにくいと感じる方もいるため、飲み方には少し工夫が必要かもしれません。

    注意点としては、カゼインにも乳糖が含まれているため、乳糖不耐症の方はお腹を下す可能性があります。そうした場合は、ソイプロテインなど他の選択肢を検討するのが良いでしょう。

    カゼインプロテインは、「長時間にわたってたんぱく質を体に供給したい」という目的にぴったりのプロテインです。筋トレ直後というよりも、就寝前や間食としての利用が向いているため、日常のスケジュールに合わせてうまく使い分けることが大切です。

    ③ソイプロテイン


    ソイプロテインは、大豆を原料とした植物性のたんぱく質です。動物性のホエイやカゼインとは異なり、乳製品を使用していないため、乳糖不耐症の方やヴィーガンの方でも安心して摂取できるのが大きな特徴です。吸収スピードはホエイよりも遅めで、カゼインと同様にゆっくりと体内に吸収されるため、腹持ちがよく、間食代わりや就寝前の栄養補給にも向いています。

    特に女性に人気なのが、ソイプロテインに含まれる「イソフラボン」という成分です。イソフラボンは女性ホルモンであるエストロゲンに似た働きを持っており、ホルモンバランスを整えたり、美容や骨の健康をサポートしたりする効果が期待されています。

    また、ソイプロテインは脂質が少なく低カロリーな製品が多いため、ダイエット中にも取り入れやすいメリットがあります。ただし、独特の大豆臭さや粉っぽさが苦手に感じられる方もおり、好みによっては飲みにくいと感じることもあるかもしれません。

    ソイプロテインは、運動をする方はもちろん、日常的にたんぱく質が不足しがちな方、食事制限中の方、動物性食品を控えている方にもぴったりです。体質やライフスタイルに合わせて、ホエイやカゼインと使い分けながら、自分に合ったたんぱく質補給をしていくことが大切です。



    プロテインは手軽にたんぱく質を補える便利な栄養補助食品ですが、ただなんとなく飲むだけでは、その効果を十分に引き出すことができません。「とりあえず筋トレのあとに飲んでる」「毎日1回飲んでるけど意味あるのかな…?」と感じている方もいるかもしれません。

    プロテインは、目的や体格、生活スタイルに合わせて飲み方を調整することで、より効率よく活用できるのです。ここでは、プロテインを取り入れるときにぜひ意識しておきたいポイントを2つご紹介します。

    どのような目的で活用したいのかを考える


    プロテインを取り入れる際に、まず大切なのは「何のために飲むのか」という目的をはっきりさせることです。筋肉を増やしたいのか、ダイエットをしたいのか、健康維持をしたいのか。それぞれの目的によって、選ぶプロテインの種類や飲むタイミング、1日に必要な量が変わってくるからです。

    たとえば筋肉をつけたい方は、吸収が早くてBCAAを豊富に含むホエイプロテインがおすすめ。筋トレ直後のゴールデンタイムにしっかりたんぱく質を補給することで、筋肉の回復と成長を効率よくサポートできます。

    一方、ダイエット目的で使いたい場合は、腹持ちの良いカゼインプロテインやソイプロテインが適しています。間食代わりに取り入れれば、余計なおやつを防ぎつつ、体に必要なたんぱく質をしっかりチャージできます。

    また、美容や健康のためにプロテインを飲む方も増えています。そういった方には、植物性で脂質が少なく、イソフラボンも含まれているソイプロテインが人気です。特に女性の場合は、肌や髪のハリツヤにも影響するため、日々の栄養管理の一環として取り入れるのもおすすめです。

    目的が曖昧なまま「とりあえず飲む」と、効果が実感できずに途中でやめてしまうことも少なくありません。「筋トレをしているからホエイ」「寝る前に栄養補給したいからカゼイン」「お腹にやさしいものを選びたいからソイ」など、自分の目標に合ったプロテイン選びと活用が、継続と効果のカギになります。

    必要量を把握しておく


    プロテインを効果的に活用するためには、「自分にとってどのくらいの量が必要か」をきちんと把握しておくことが大切です。たんぱく質は、摂りすぎても不足しても望む結果が得られにくくなるため、適切な量を意識することが重要です。

    一般的に、成人が健康維持を目的として1日に必要なたんぱく質量は体重1kgあたり約1.0g程度とされています。しかし、筋トレをして筋肉を増やしたい人や、運動量が多い人、ダイエット中の人などは、1.5g〜2.0g程度を目安にするとよいでしょう。たとえば体重60kgの方なら、1日90g〜120gのたんぱく質が必要になります。

    ただし、すべてをプロテインで摂る必要はありません。基本は食事からたんぱく質を取り、足りない分をプロテインで補うというのが理想のスタイルです。たとえば、朝食や昼食でたんぱく質が不足しているなと感じたときに、間食としてプロテインをプラスするだけでも、栄養バランスがグッと整いやすくなります。

    注意したいのは「なんとなく1日2〜3回飲んでいる」という習慣。必要量以上に摂ってしまうと、体脂肪として蓄積される可能性もあるため、1日のトータルでどのくらいのたんぱく質を摂っているかを意識してみましょう。最近では、たんぱく質量を簡単に計算できるアプリなどもあるので、そうしたツールを活用するのもおすすめです。

    また、プロテインの種類や商品によって1回あたりのたんぱく質含有量は異なります。ラベルに記載された栄養成分表示をよく確認し、自分の体重や運動量に応じて適切な量を調整していくと安心です。



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    ADJUSTでは、完全個室で行うマンツーマントレーニングを提供しており、トレーナーが一人ひとりの目的に合わせたプログラムを提案しています。ただ体重を減らすだけのダイエットではなく、魅力的な身体を作ることを重視しており初心者から本格派まで安心して通える環境が整っています。

    食事指導や姿勢改善にも対応しているので、総合的な健康づくりを目指す方にもぴったりです。効率よく結果を出したい方は、ぜひADJUSTの公式サイトをチェックしてみてください。

    公式サイト:ADJUST

監修者

  • スタッフ画像

    Personal Trainer

    TATSUYA KOMURO

    小室 達也

    高校卒業後、スポーツ専門学校に入学し在学中からモデル等御用達の某恵比寿パーソナルジムでトレーナー活動。その後大手女性専用パーソナルジムに入社しました。

    骨格や姿勢、柔軟性等は十人十色です。お客様のご要望から身体状況に応じて最適なトレーニングメニューを構成しております。

    身体のバランスを整えながら鍛えて、自分史上最高の身体になりましょう!

    保有資格
    ・健康運動実践指導者
    ・日本ストレッチ協会認定ストレッチングトレーナーパートナー
    ・pilates basic instructor
    得意分野
    ・ダイエット
    ・姿勢分析、姿勢改善
    ・肩コリ腰痛改善
    経歴
    恵比寿某パーソナルトレーニングジムでトレーナー活動
    銀座にある女性専用パーソナルトレーニングジムでトレーナー活動
    →一般の方からモデル等のスタイルアップを担当、年間セッション数は1500本以上